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お知らせ Archive
■M3お疲れ様でした
- 2012-05-02 (水)
- お知らせ
M3お疲れ様でした。
いらして下さった皆様、また、差し入れなど下さった皆様、誠に有難う御座いました。
投げつけられたバウムクーヘンで生存していこうと思います。
相変わらず専用ページの無い【AVALON/Protoreplica】(アヴァロン・プロトレプリカ)ですが、バックインレイのtr13の表記に誤りがありました。[Compose]とありますが、正しくは[Arrange]です。関係者の皆様にご迷惑をおかけいたしましたこと、深くお詫び致します。
#前回更新時のサイト表記では正しく原曲の表記がされております。
新作情報として前回同様の情報を掲載しておこうと思います。次は……次は……(遠い目

【AVALON/Protoreplica】
(アヴァロン・プロトレプリカ)
Fate/stay night・Fate/hollow ataraxiaを題材としたアレンジアルバム「WHITE AVALON」より5年。
「WHITE AVALON」から、約束された勝利の剣、エミヤ等のステイナイトを象徴する曲を10数曲、THIS ILLUSIONのアレンジボーカルシリーズ曲を3曲、新規書き下ろしでFate/Protoreplica版THIS ILLUSIONのボーカル曲を1曲、同じくProtoreplicaをイメージした曲のショートバージョンを1曲追加。
更に、WAHITE AVALON版「約束された勝利の剣」アレンジをFate/Protoreplica版プロトセイバーをイメージした曲としてリアレンジ。
幻想は再び、此所に召喚される。
(※当CDはアレンジアルバムであり、ドラマCDではありません)
<Trsck List>
※▼試聴可能と書かれている曲はタイトルをクリックでご試聴頂けます。
tr01 Illusion/Vision (Vocal:K. JUNO)(▼試聴可能)
(原曲:THIS ILLUSION / 編曲:Morrigan)
tr02 運命の夜(▼試聴可能)
(原曲:into the night)
tr03 その日、運命に出会う
(原曲:into the night)
tr04 王の記憶(▼試聴可能)
(原曲:消えない想い/THIS ILLUSION)
tr05 ラスト・ファンタズム(▼試聴可能)
(原曲:約束された勝利の剣)
tr06 夢の最果て
(原曲:新たな夜明け)
tr07 Illusion/Fate (Vocal:K. JUNO)
(原曲:THIS ILLUSION / 編曲:Morrigan)
tr08 魔女(▼試聴可能)
(原曲:運命の渦)
tr09 贋たる理想の果てに君を待つ剣
(原曲:THIS ILLUSION piano ver)
tr10 無限の剣製(▼試聴可能))
(原曲:エミヤ)
tr11 いつか見たユメ(▼試聴可能)
(原曲:THIS ILLUSION piano ver)
tr12 オーヴァ・ドライヴ
(原曲:約束された勝利の剣/エミヤ)
tr13 この世全ての悪(▼試聴可能)
(原曲:原曲:THIS ILLUSION/この世全ての悪/小フーガ ト短調 BWV.578)
tr14 Illusion/Zero (Vocal:K. JUNO)(▼試聴可能)
(原曲:THIS ILLUSION / 編曲:Morrigan)
tr15 Illusion/Void (Vocal:平松広和、天野雪音)(▼試聴可能)
(原曲:THIS ILLUSION / 編曲:Morrigan)
tr16 ■■■■■ (Vocal:天野雪音)(▼試聴可能)
(原曲:legend / 編曲:Morrigan)
<STAFF>
制作:WAVE
編曲:Morrigan
作詞:K. JUNO(tr1,tr7,tr14)
みる(tr15)
Azrael=Robin(tr16)
歌唱:K. JUNO
平松広和
天野雪音(※みる)
Violin:weisswurst(tr6)
魔法陣イラスト:kso
ビジュアルデザイン:みる
スペシャルサンクス:Rio(WAE)
<頒布情報>
M3春(4/30)
サークル:WAVE
スペース:か01a


新作:AVALON/Protoreplica
イベント頒布価格:700円
ショップ頒布価格:945円

※ショップ委託はとらのあな様専売となります
もしかしたら作品解説はFAIRIAL様の方が詳しいのかも知れません。それってどうなんでしょう。
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■もう春……ですと
- 2012-04-24 (火)
- お知らせ
お久しぶりです……
えぇ、お久しぶりです……
インフルエンザとか締切とかでここまで更新が延びてしまいました。
ぉぉジャンヌ!!!と叫びたい気持ちでいっぱいです。
いえ、もう叫びましたが。
さて、先日までトップページ放置だったエイプリルフールネタの[Fate/Protoreplica]ですが、なんだかあまりにもご好評を頂いたのでM3新作としてドラマCD……は流石に無理だったので、[Fate/Protoreplica]をイメージした[THIS ILLUSION]のボーカルアレンジなどを追加して、WAVE旧作の[WHITE AVALON]などから再録などを併せたアルバムを、急遽発表することとなりました。
あまりにも急で作品ページが無く、トラックリストなどが以下のテキストリンクしか……しかし、ちょっと困るとマネしたくなるZEROキャスターはずるいと思うんですよね。
というか、もしかしたら作品解説はFAIRIAL様の方が詳しいのかも知れません。それってどうなんでしょう。

【AVALON/Protoreplica】
(アヴァロン・プロトレプリカ)
Fate/stay night・Fate/hollow ataraxiaを題材としたアレンジアルバム「WHITE AVALON」より5年。
「WHITE AVALON」から、約束された勝利の剣、エミヤ等のステイナイトを象徴する曲を10数曲、THIS ILLUSIONのアレンジボーカルシリーズ曲を3曲、新規書き下ろしでFate/Protoreplica版THIS ILLUSIONのボーカル曲を1曲、同じくProtoreplicaをイメージした曲のショートバージョンを1曲追加。
更に、WAHITE AVALON版「約束された勝利の剣」アレンジをFate/Protoreplica版プロトセイバーをイメージした曲としてリアレンジ。
幻想は再び、此所に召喚される。
(※当CDはアレンジアルバムであり、ドラマCDではありません)
<Trsck List>
※▼試聴可能と書かれている曲はタイトルをクリックでご試聴頂けます。
tr01 Illusion/Vision (Vocal:K. JUNO)(▼試聴可能)
(原曲:THIS ILLUSION / 編曲:Morrigan)
tr02 運命の夜(▼試聴可能)
(原曲:into the night)
tr03 その日、運命に出会う
(原曲:into the night)
tr04 王の記憶(▼試聴可能)
(原曲:消えない想い/THIS ILLUSION)
tr05 ラスト・ファンタズム(▼試聴可能)
(原曲:約束された勝利の剣)
tr06 夢の最果て
(原曲:新たな夜明け)
tr07 Illusion/Fate (Vocal:K. JUNO)
(原曲:THIS ILLUSION / 編曲:Morrigan)
tr08 魔女(▼試聴可能)
(原曲:運命の渦)
tr09 贋たる理想の果てに君を待つ剣
(原曲:THIS ILLUSION piano ver)
tr10 無限の剣製(▼試聴可能))
(原曲:エミヤ)
tr11 いつか見たユメ(▼試聴可能)
(原曲:THIS ILLUSION piano ver)
tr12 オーヴァ・ドライヴ
(原曲:約束された勝利の剣/エミヤ)
tr13 この世全ての悪(▼試聴可能)
(原曲:原曲:THIS ILLUSION/この世全ての悪/小フーガ ト短調 BWV.578)
tr14 Illusion/Zero (Vocal:K. JUNO)(▼試聴可能)
(原曲:THIS ILLUSION / 編曲:Morrigan)
tr15 Illusion/Void (Vocal:平松広和、天野雪音)(▼試聴可能)
(原曲:THIS ILLUSION / 編曲:Morrigan)
tr16 ■■■■■ (Vocal:天野雪音)(▼試聴可能)
(原曲:legend / 編曲:Morrigan)
<STAFF>
制作:WAVE
編曲:Morrigan
作詞:K. JUNO(tr1,tr7,tr14)
みる(tr15)
Azrael=Robin(tr16)
歌唱:K. JUNO
平松広和
天野雪音(※みる)
Violin:weisswurst(tr6)
魔法陣イラスト:kso
ビジュアルデザイン:みる
スペシャルサンクス:Rio(WAE)
<頒布情報>
M3春(4/30)
サークル:WAVE
スペース:か01a


新作:AVALON/Protoreplica
イベント頒布価格:700円
ショップ頒布価格:945円

※ショップ委託はとらのあな様専売となります
以上です。
っていうか……
今確かめて見たら、エイプリルフールまで、今年更新してなかったんですね……
ブルブル……
M3当日は、結構な頻度で片霧烈火さんに拉致されているかも知れず、その間、FAIRIALの みる さんと、いつもお手伝い下さっているERSさんにスペースをお任せすることになってしまうかも知れません。
持ち込み予定の旧作品などは、すごく少ないと思います……また、FAIRIALさんのLucce e Iombraなども、小数部委託を受けさせて頂く予定です。
web拍手レスです。
> 東方のアレンジCDを今後出す予定はありますか?
出したいんです……が、出せるかどうかはランナー次第なんです……
だって、9部作も途中ですし。えぇ……
でも、出せるかどうか(以下自主規制
> 子午線のパラディドル聴かせて頂きました!
> 続編はTUKUYOMI SYSTEMですかね?w
ば、バレましたか……
って、まぁ、その位置づけとなっているトラックの名称は、分かり易いですよね。
しかし隻眼のエデンシリーズは、ネタがマニアック過ぎて、もうどうなんだろう、と我ながら思うことがあります。
もはや単純に、歌い手の皆さんのパフォーマンスを楽しんで頂くアルバム、という感じで。
だって、曲名が数字の羅列とか、どうかと思うんですよ。
やめないんですけどね。
> これからもがんばってください!
> 個人的には風神録のアレンジが聴きたいです!
ありがとうございます。
続けられる限りは、続けて行ければ、と思っております。最近ちょっと色々崩壊しそうですが。(何がでしょう)
風神録は、9部作の今後に入る予定はあります。が、そのCD達自体が出るのかというと、私だけの問題ではなくなってきますので、色々相談してみます。
> すべて最高です。これからも応援します。
ありがとうございます。
今後もそう言って頂けるよう、頑張って行こうと思います。
なんというか、誰しもそうだとは思うのですけれども、一番やりたいことや、やるべきこと以外で、やらないとどうしようもないこと、に足を取られがちというか。
そんな昨今ですので、そのあたりを、まずはなんとかしたいところです。
> 公式サイトで現在販売されてる東方系CD全部そろえました!
あ、ありがとうございます。
もう在庫が無くなっているものも結構出てきていますけれども、多分ARCHIV-EASTさえあれば、ある時期以前の曲はだいぶカバー出来るのではないかと思います。
最近ヴァナディールじゃなくてナベリウスです。分かる人以外には意味不明ですねこれ。
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■冬コミ新作情報などです
- 2011-12-25 (日)
- お知らせ
いきなり寒くなりすぎて泣きそうな日々です。
そしてホームページ制作作業とかマスター制作作業をしていると、ちょっと気を離すとクリスマスとか、存在の根幹からして忘れてしまう数日間でした。
というわけで冬コミの新作情報や委託情報です。
■コミックマーケット81
■WAVE
■配置:三日目(土曜日)西2ホール あ-66b
新作として子午線のパラディドル
を持ち込みます。

■子午線のパラディドル -THE MERIDIAN PARADIDDLE-■
▼?隻眼のエデン -A.D.2109-? 2nd season▼
ドラムンベース、ビッグビートなどエレクトリックからハードロック、ブルガリアンボイスまでを採り入れ、ボーカルとしてAnnabel、片霧烈火、K.Juno、みとせのりこ、楽曲ゲストにFeline Grooveのcranky、picoを迎えた、WAVE待望の近未来ファンタジー第二弾。
西暦2109年、一切の姿を世に公開しないまま鮮烈なデビューを果たしたアーティスト
『隻眼のエデン』が、初のライブを告知した。
そのライブツアーは日食の日に始まり、月蝕の日に終わるスケジュールだという。
謎に包まれた『隻眼のエデン』が、一体どんなライブを行うのか。
彼らの『反社会的』活動は、歴史に何を問うのか。
委託先として
虎の穴
Feline Grooveショップ
にて、お取り扱い頂いております。
委託を受ける作品や参加情報などを。

エデン第一作目でご参加頂きました、名塚友梨(リリィ)様の参加作品、この世で一番愛しい記憶を、委託にて置かせて頂く予定です。

三澤秋様の新作、ぎんいろの旅路に一曲、参加させて頂きました。
冬の空な感じです。

07th Expansion様の作品、彼岸花の咲く夜ににて、一部楽曲を担当させて頂きました。冬の新作にも(曲数は非常に少なくて聞いて下さる方にも関係者の皆様にも大変申し訳無いですが……)提出はしておりますので、採用されていれば、また収録されているものと思います。
採用されていなければ無いかも知れませんが……(遠い目)
以下、web拍手&メールレスです。
11月09日21時
> M3新作、ヘビーローテーション中です。ほんと、なんでこうツボな曲ばかりなんだ!
ご感想、誠にありがとうございます。
秋M3作品、今回は……というか秋M3はいつもですが、スケジュール的にやはり過密時期ですので新作を出すか悩むのですけれども、ご感想を頂けると、出して良かったなと思います。
もっとぶっ壊れても良かったかな、と少し思いつつ……
11月24日17時
> 感動しました。何のインストゥルメント使ってるんですか??
えぇと……インストゥルメントとはどれのことでしょうか。
VSTiなどのことで良ければ、列挙させて頂くのですけれど、以下の物が多いです。
ただ、基本的に、多すぎるので、本当によく使うもののみを。
というか私自身、忘れているものがある気がします……
EASTWEST – EASTWEST/QUANTUM LEAP シリーズほぼ全て
Audiobro – LA Scoring Strings
Fable Sounds – Broadway Big Band
Spectrasonics製品のほぼ全て
FXpansion BFD
Native Instrument Komplete8に含まれるもの
と……多すぎて書けませんが……どうしても増えてくると、デベロッパー羅列になってしまいます。他には……
ZERO-G製品の多く
ueberschall製品のほぼ全て
SONOKINETIC製品の多く
soniccouture製品の多く
8DIO製品の多く
Cinesamples製品の一部
他、AKAI、GIGA時代の多くのライブラリ
また同時に、エフェクトも重要な要素になってくると思いますが、これは殆どをUADシリーズでまかなっています。
あまり参考になる内容にならなかった気がしますが……
結構周囲やプロの方でも多く使っているような、ViennaシリーズやWAVES製品は、昔出たいくつかのライブラリ、エフェクトを持っているだけで、ほぼ使っていません。
実際に作る際には同じ楽器でも、これらのライブラリ同士、もしくはライブラリと生を重ねて使うことが多いです。
12月09日20時
> white avalon
懐かしいですね。[WHITE AVALON]は未だに、自らの中でも目標になりうる作品だったと思っています。
12月23日2時
> 美味!!
え……あ、はい……ありがとうございます。
web拍手の他に先日、メールにて『よくWAVEでコーラスを担当しているNOCという団体について、及びコーラスと打ち込みオーケストラとの合わせ方、合唱録音について教えて欲しい』という問い合わせが複数件ありました。
これは……秘密です。……嘘です。
まず、この[NOC]という名称ですが、これはコーラス隊スタッフリストにも掲載されております『大西楠平』という方に、その都度手配して頂くことからついた、結構勢いでついた名前かも知れません。
[N.O.C]つまり、なんぺい・おおにし・コーラス、です。
こういうのって割と秘密にしておいた方が、ミステリアスで良いのかもしれませんが。
ただ、web上に情報などはほぼ存在しないと思われます。
まだ慣れていない時代には、打ち込みで(当時は母音のみなどの)コーラス音源でガイドを作り、それでイメージを作って打ち込みオーケストラに重ねていました。
これをやっておくことで、録音後に生コーラスを重ねたときのギャップを少しでも減らせれば、と思ってやっていた次第です。
それでも、初めて収録した時はそのギャップにかなり驚きました。
今でこそシンセガイドで作っていきなり楽譜とか書けますけれど、やはり最初はイメージが難しかったのです。
録音は、オーケストラが生の場合とそうでない場合でも違いがありますが、打ち込みオーケストラの場合、普通の歌録音と手順自体は同じになります。
ただ、個人的に理想と思う録音をするには、ある程度大きな録音ルームを持ったスタジオで収録を行う必要があり、なかなか経費もばかになりません。
たまに、大きな録音ブースの無いスタジオで、パート毎に録音することもあります。
(ただその場合、スタジオ占有時間が長くなりますから、どちらにせよ経費はかかることになります……)
大きな録音ブースがある場合、空間がいくつかにセパレートされていることが多いですので、セパレートされた空間ごとに各パートの人に入って頂き、通常の歌録音同様、全員にヘッドフォンを装着してもらい、オケを聞きながら一斉に歌って頂いて録音します。
個人的に、殆どの場合、指揮者は立てません。稀に立つ場合もありますが、テンポチェンジがあっても指揮者立てなかったりする鬼畜な場面もあります。
(クラシック系の人は巧い方が多いので、それでも難なく歌いこなしてしまいます……)
マイクはパート毎、もしくはパート毎に2本ずつくらい、で録音し、人数感が足りない場合はその録音を二回、こだわる時はテイクごとにマイクからの距離を変えてもらう、パート内で並び順を変えてもらう、などして同じにならないようにします。
この波形データを家に持ち帰り、打ち込みオーケストラや生オーケストラの各チャンネルの音量バランスを再調整して、コーラスをミックスします。
打ち込みオーケストラと生オーケストラを重ねると、とても好きな音になる場合が多く、機会はそれほど多くありませんが、楽しい手順でもあります。……と思っていたら、これはハリウッドなどでもよく取られている手法だそうで、さもありなんと思いました。
最近では同様に、コーラスも打ち込みと生を重ねる場合が増えました。こちらについては、ハリウッドはどうなっているか知りませんが……まぁあちらは多分オール生なことでしょう。
どうしても面倒なのは、重ねる前提じゃない場合や、生演奏であることを大事にする場合、これに後から打ち込みを重ねるには、まず最初に、『指揮者の演奏に合わせたテンポマップ』を作成する必要があります。
正直この作業は、テンポ感というものに対して凄く凄く勉強になります。が、なかなかに面倒な作業でもあります……ずっとクリックを聞いて、テンポを書いて……という作業が延々と続きます。
と、こういう内容は、書くとキリがないほどに長くなってしまいますね、どうしても……
メールを下さった方がこれをご覧になるか分かりませんが、今日はこのくらいにしておこうかと思います。
私のmixiを昔見ていた方はご存知かも知れませんが、どうにも根が長文好きのようで……もっと物事を簡潔に表現出来たら良いのですけれど。
では、これから一段と寒くなるとは思います。
が、是非いらっしゃれる皆様とは、コミケでお会いできましたらと思います。
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